中日双语|考公考研“上岸”,日语怎么说?
11月26日,2024年度国考公共科目笔试正式开考。有考生调侃道:今年的国考行测真让人汗流浃背啊……
无论考公、考研,还是参加其他考试等,大家最希望的肯定是能够“上岸”
“上岸”用日语如何表达?一起来看看吧~

“上岸”
元の意味は水中から陸に上がることを指します。その後、改心する、足を洗うことの喩えになりました。現在は、安定した状態や安全な状態に入ることを指す言葉として使われることもあります。
“上岸”最初指的是从水中到达陆地。后来,这个词被用于比喻改过自新、金盘洗手。如今,它有时也会被用作表示进入稳定或安全的状态。
また、公務員試験に合格して政府機関で働くことも「上陸」と言います。その由来は1980~90年代までさかのぼります。当時、市場経済の繁栄を背景に、公務員たちが安定した職場を離れてビジネス界に身を投じるという現象がよくみられました。こうした行為は当時、「下海(海に入る)」と呼ばれました。それに対して、公務員になることを「上陸」と呼ぶようになったわけです。
此外,通过公务员考试并在政府机构工作也被称为“上岸”。这个用法可以追溯到1980年到1990年左右。当时,随着市场经济的繁荣,许多公务员离开了稳定的工作环境,转向商界。这种现象被称为“下海”。与此相反,当公务员被称为“上岸”。
“上岸”指舍舟登陆,比喻弃邪归正。
当表示前者的意思时,“上岸”可以用「水中から陸に上がる」表达。
当表示“弃邪归正”时,可以用「改心(する)」「足を洗う」表达。
现在的“上岸”多用于通过了大型考试,或者考公、考研等被录取等情况。
当表示通过了考试时,可以用「試験に合格する」表示。
考公被录取,也就是即将成为公务员,此时,可以用「上陸(する)」「公務員になる」表示。
考研上岸,也就是通过了研究生考试,这时可以用「大学院試験に合格する」表示。

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上岸(舍舟登陆)
水中から陸に上がる
上岸(弃邪归正)
改心(する)
足を洗う
考公上岸
上陸(する)
公務員になる
考试上岸
試験に合格する
考研上岸
大学院試験に合格する
以上就是我们今天的学习内容
希望无论是考公、考研、还是
都能成功“上岸”!
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