【阴阳师】大岳丸典藏皮肤·琥珀龙魂专属传记双语台词
(日语听译原文,中文二次翻译和官方结合)
何時しか海には金色の伝説が広まり
(不觉间海上流传起金色的传说)
誰もが鈴鹿山の名を口にする
(人们纷纷说着铃鹿山的名字)
海の底にある洞窟の中で
(在海底的洞穴中)
「物はどこだ」という問いに答えてくれたのは
(能回答“东西在哪儿”的)
沈黙だけだった
(只有沉默)
倒れた海妖たちを乗り越え
(我跨过满地的海妖)
海藻の下に隠された宝箱を見つけた
(找到了掩藏在海藻下的宝箱)
その宝箱を開けると
(打开宝箱)
金色の光に目を奪われた
(我被金色的光芒吸引了目光)
もし鈴鹿御前がここにいたら
(如果铃鹿御前在的话)
きっと喜んで全て持って帰るだろう
(一定会兴冲冲地吧它们全都带回去的吧)
俺にはどれがなんなのかよく分からねぇが
(我倒是分不清它们到底哪个是哪个)
瑪瑙?水晶?それとも琥珀か?
(这是玛瑙?水晶?还是琥珀?)
考えているうちに
(思考时)
後ろから物音がした
(背后传来响声)
気絶したと思ったやつが
(本以为昏厥过去的家伙)
必死に体を起こして
(突然拼命地站起身来)
焦ってこう言った
(急切地说道)
「俺たちの負けだ!」
(是我们输了!)
「海の掟通り」
(按海上的规矩)
「煮るなり焼くなり」
(要杀要剐)
「好きにしろ」
(悉听尊便)
「自分はどうなってもいいから」
(自己被如何处置都无所谓)
「あいつらは助けてくれというところか」
(只求放过他们是吗)
洞窟の奥に
(洞窟深处)
なん匹もの幼い海妖が震えていて
(几只年幼的海妖瑟瑟发抖)
岩陰に蹲っていた
(蜷缩在岩壁的阴影中)
「この野郎!」
(你这混蛋!)
やつは必死に立ち上がって俺に襲い掛かろとしたが
(他拼命起身想向我袭来)
力が入らないのか
(或是因力不从心)
また倒れた
(再度倒地)
「お前らが鈴鹿山の鬼船を襲って」
(你们袭击铃鹿山的鬼船)
「永生の秘宝を探しているのもあいつらのため?」
(寻找永生的秘宝也是为了他们吗?)
地に這いつくばった海妖を見ると
(我看向拜倒在地的海妖)
やつの目には
(他的眼神中)
血のような赤い絶望と悔しさが浮かんでいた
(浮现着血红色的绝望和不甘)
劣悪な環境で作られた巣
(在恶劣的环境中建造的巢穴)
重い病を患っている同族
(身患重病的族人)
仲間のためにこいつらは金色の財宝に一縷の望みを託したんだ
(为了同伴他们将希望寄托于金色的财宝)
しかしこいつは知らなかった
(但是他们并不知道)
その交換できる妙薬は
(他们能换到的灵药)
貪欲な海妖たちによって作られたただの虚像
(只是贪婪的海妖们编出的谎言)
美しいだけの昔なものであることを
(美好却无用)
俺は手を伸ばして
(我伸出手)
幼い海妖たちを抱き上げこう告げた
(抱起幼小的海妖们这般宣言道)
「お前ら、鈴鹿山に来い」
(你们,都到铃鹿山来吧)
「なんだと?」
(你说什么?)
「鈴鹿山には数えきれないほどの宝や神器がある」
(铃鹿山有数不尽的宝物和神器)
「こいつらを救えるはずだ」
(肯定能救他们的)
「それに——」
(而且——)
数年前鈴鹿御前が血塗れの俺に手を差し伸べてくれた時のように
(正如数年前铃鹿御前向满身鲜血的我伸出手时一般)
俺はこいつらに視線を向ける
(我看向他们)
「家族のために全てを投げ出せるやつは」
(为了家族能付出一切的家伙)
「嫌いじゃない」
(我并不讨厌)
俺は振り返らずに
(我头也不回地)
洞窟に入口へ向かった
(朝洞口走去)
他の家族のように
(就像其他的家人一样)
こいつらもついてくれると確信していたから
(我相信他们也会跟上来的)
鈴鹿山は
(铃鹿山)
海のように万物を受け入れる
(像大海一般能包容万物)
いつかきっと
(我坚信总有一天)
鈴鹿山は全ての痛みを癒やし
(铃鹿山会治愈所有的痛苦)
恨みを晴らして
(消弭怨恨)
皆の帰る家になると信じている
(成为大家的归宿)
俺は鈴鹿御前と共に
(我会与铃鹿御前一起)
この果てしない海に
(在这无垠的大海上)
鈴鹿山の金色の伝説を作り出す
(创造属于铃鹿山的金色传奇)
しかし鈴鹿御前のやつ
(不过铃鹿御前那家伙)
また俺を置いて勝手に宝探しに行ったのか?
(又把我丢在一边自己去寻找宝物了吗?)
そうはいえ
(不过话说回来)
見覚えのない海だな
(这片海域有些陌生啊)
俺はどこにいるんだ
(我在哪里)
あー、そうだ
(啊——是啊——)
俺が故郷を守れていたら
(我若能保护好故乡)
鈴鹿山の伝説は
(铃鹿山的传说)
この世に轟いていたはずだ
(应能在这世间名震四方吧)
そうしたら
(这样的话)
何処にいたとしても
(无论身在何处)
みんなが道に迷うことはないよな
(大家都不会迷失方向了吧)

